ジェネレーターは薄型に変更します。こちらの薄型ジェネレータキットは、新品時は仮組なので、各部のボルトを規定のトルクで締めて組み立てます。スタータークラッチの締め付けボルトは緩みやすいのでボルトにロックタイトを塗布して組み付けます。

純正と同じ締め付けトルクとします。

ジェネレーターは薄型に変更します。こちらの薄型ジェネレータキットは、新品時は仮組なので、各部のボルトを規定のトルクで締めて組み立てます。スタータークラッチの締め付けボルトは緩みやすいのでボルトにロックタイトを塗布して組み付けます。

純正と同じ締め付けトルクとします。

ワークスタイプキャリパーサポートのアライメントを現車合わせで調整します。

車両の個体差があるので、予め調整代を見込んでサポートを製作してあるため、キャリパーとローターのセンターがズレています。

加工後セラコートしたマフラーを取り付けます。

バッフルはミディアムを選択。グラスウールは増してから取り付けます。

3ヶ月ぶりに作業再開です。エンジンは今回開けていませんが、ミッションカバーの辺りからオイル漏れがあるとのこと。そこだけ点検します。

現状はうっすらとオイルのにじみが広範囲にある感じ。出所がわからないので、走行チェックしてから対処することに。

S1エキセントリックが完成しました。今回はφ60のS1サイズが10個です。

幅は2種類あります。様々なS1スイングアームがありますが、エキセントリックの幅も数種類存在します。こちらはS1同寸の37ミリ幅の物。
