Z1R2 T.T様 エンジン車載

  

オイルパンを付ける前にエンジンを車載します。北米仕様Mk2の場合、エンジンの高さが特に高いので、知恵の輪のようエンジンを回転させながらフレームに潜り込ませて搭載するのは一人ではなかなか困難です。オイルパンとオイルポンプが無いと5センチほど背が低くなるので、横からほぼスライドさせて搭載できます。

  

フレームと同じ高さにエンジンをセットします。そのまま横にスライドさせてフレーム内にエンジンを引き込みます。

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