昨日キャブのダイヤフラムを交換したところ、始動性は良くなったので試運転に向かいます。

走行も、極低回転のスロットルのツキは良くないものの、それ以外は問題無く走れることを確認。その他にいくつか気になる点があったので、ガレージに戻り対処します。ひとつはリヤブレーキが異様に深いこと。深く踏めば効くのですが乗り難いので点検します。

昨日キャブのダイヤフラムを交換したところ、始動性は良くなったので試運転に向かいます。

走行も、極低回転のスロットルのツキは良くないものの、それ以外は問題無く走れることを確認。その他にいくつか気になる点があったので、ガレージに戻り対処します。ひとつはリヤブレーキが異様に深いこと。深く踏めば効くのですが乗り難いので点検します。

納車時から冷間始動時にエンジンがかかり難く、チェックしましたが古いノーマルキャブが原因だろうとの推測でそのままになっていました。今回は完全にかからなくなってしまったので、引上げに伺って連れ帰ってきました。

キャブを見る前にブレーキの引きずりが酷いので点検します。引きずりはフロントのようなので、先ずは左のキャリパーを外してみます。

コンプリートで仕上げて昨年納車したこちら車両、肩のケガの為に私自身でのチェック走行を行っていなかったので本日実施します。

その前にヨシムラのマルチテンプメーターのプログレス2を取り付けます。先ずはアルミ板でステーを製作し、ハンドルにタイラップでクランプします。

今年の4月に仕入れてから半年余り、ようやく新規登録となりました。私は肩のケガで乗車できないので、応援の方に乗ってもらって陸事へ向かいます。

受験の前に、テスター屋さんで光軸調整します。

メインハーネス交換の続きです。

ハンドルスイッチとの接続は、カプラーが異なるのでメインハーネス側に合わせて改造します。既存のカプラーは熱で少し溶けているので、交換のいい機会になりました。
