現在のタイヤは山がありますが製造年が2018年と古いため、新しくコンチタイヤに交換します。このコンチクラシックアタックは、ノーマルホイールサイズながら唯一のラジアル構造となっており、非常にハンドリングに優れています。少々高いですが、一度履いたらバイアスタイヤには戻れなくなるほどです。

先ずはリヤホイールを外します。ベアリングは問題無いので継続使用とします。

現在のタイヤは山がありますが製造年が2018年と古いため、新しくコンチタイヤに交換します。このコンチクラシックアタックは、ノーマルホイールサイズながら唯一のラジアル構造となっており、非常にハンドリングに優れています。少々高いですが、一度履いたらバイアスタイヤには戻れなくなるほどです。

先ずはリヤホイールを外します。ベアリングは問題無いので継続使用とします。

消耗品であるエンジンマウントインシュレーターを交換します。

ジャッキでエンジンを支え、マウントボルトを外します。

車両の作業より先行して動いていたS1シートの製作、ようやくシート工場で表皮を製作・張り込み後、戻ってきました。

形状は今回こんな感じです。

エンジンのガスケット剥がしの続きです。

シリンダーベースのガスケットは積年でかなり硬化しており、剥がす難易度はMAXレベル。昨日は4時間ほどガスケット剥がし作業をして半分ほど終わりました。本日もその続きです。エンジン腰下は特に問題無いようなので分解しない予定。ケース内にゴミをなるべく落とさないよう、掃除機で吸い取りながら残りのガスケットを剥がします。
