サブメーターとして、空燃比計とマルチテンプメーターを取り付けます。ステーはこんな感じで製作し、ハンドル中央にマウントします。

メーターを取り付けるとこんな感じ。R1のイグニッションスイッチはオフセットしているので都合がいいですね。

サブメーターとして、空燃比計とマルチテンプメーターを取り付けます。ステーはこんな感じで製作し、ハンドル中央にマウントします。

メーターを取り付けるとこんな感じ。R1のイグニッションスイッチはオフセットしているので都合がいいですね。

車検が取れたところで現状把握のためもう少し試運転します。エンジンのノッキングが多いので、ノッキングが出る条件も記録しておきたいと思います。

メーターステーはMk2などのタイプになっており、社外のタコとブーストメーター、それにヨシムラのテンプメーターが付いています。

ワークス車のクラッチレリーズプレートを模したものを製作したので取り付けます。ミッションカバーを外すので、エンジンオイルがこぼれないよう、車体を右側に傾けて作業します。

現状はこんな感じ。

配線加工の続きです。

付いていたメインハーネスは社外のZ1000R1用のようです。前半は途中まで被覆が剥がされていますね。スリム化の途中だったようです。
