継続検査のタイミングで、構造変更検査を受けに管轄陸事に来ました。

フロントマスターをダイレクトな油圧に変更した際に、ハンドルを少し延長したので幅が5センチほど広くなりました。
他にも、初めてノーマルマフラーを取り付けたので重量も大幅に増えました。
そこで構造変更検査となりました。

継続検査のタイミングで、構造変更検査を受けに管轄陸事に来ました。

フロントマスターをダイレクトな油圧に変更した際に、ハンドルを少し延長したので幅が5センチほど広くなりました。
他にも、初めてノーマルマフラーを取り付けたので重量も大幅に増えました。
そこで構造変更検査となりました。

滑っていたクラッチを修理したので試運転に行きます。

スロットル全開の7000rpm以上で滑っていましたが、クラッチ板の交換で直りました。
その後はキャブのリセッティングをします。
