鋼板でバッテリーケースを製作します。

スイングアームのキャッチタンクに繋がるブローバイホースのレイアウトを考慮し、バッテリーはなるべく左側の高い位置にマウントします。

鋼板でバッテリーケースを製作します。

スイングアームのキャッチタンクに繋がるブローバイホースのレイアウトを考慮し、バッテリーはなるべく左側の高い位置にマウントします。

Z1000R T.T様、2年振りの今回は、継続車検とCRキャブの修理などが主なメニューです。

オーバーフローするらしいCRキャブを外して点検します。現状ではオーバーフローは確認できず。

S1キャリパーを組み立てます。このタイプのS1キャリパーは、もともと仕入れた数が少なかったので、販売用は今回の分で終了です。次回生産は未定です。

本体のアルマイトはロットによって多少違ったりします。
