厚紙で作った型をもとにアルミ板を切り出し、スイングアームに合わせて微調整しながら、先ずは基準となる1枚を溶接します。

キャッチタンク部分のプレートは全部で8枚構成。形を微調整しながら点付けしていきます。

厚紙で作った型をもとにアルミ板を切り出し、スイングアームに合わせて微調整しながら、先ずは基準となる1枚を溶接します。

キャッチタンク部分のプレートは全部で8枚構成。形を微調整しながら点付けしていきます。

スイングアームはZRX400純正を改造して製作します。

先ずは不要なステーなどを削除します。

テールランプブラケットができました。

テールレンズは赤いレンズのS1タイプを使い、ダミーバンドも装着。

お持ち込みのヨーロッパ仕様ロングフェンダーをカットして、北米仕様のショートフェンダーを作ります。

型紙に合わせてマークします。

依頼していたフレーム修正が完了したとの連絡を受け、モトショップ梶ケ谷さんに伺います。

フレームを引き取り、その足でカドワキコーティングさんに向かいます。こちらでパウダーコーティングしていただきます。
