S1スイングアームの修理 キャッチタンク再生

  

傷ついたキャッチタンクのパネルを切り取ったので、その部分を再生します。手前にあるのが溶接するパネルです。

 

パネルを乗せ、溶接します。

  

溶接後はこちら。

 

キャッチタンクの左側が少し内側になったので、ノーマルチェーンラインでもあたり難くなるでしょう。