お持ち込みのS1タイプのブラケットを使ってオイルクーラーを取り付けます。

コアはセトラブ製を使用。当時風に耳をカットします。

コアのサイドには当時のアールズ製コア風な穴開けも。

コアはシルバーに塗って取り付けます。

ホースは現車合わせで製作します。

ホースを少し長めに切り出し、片側のフィッティングをセットします。

ホースをエンジン側から取り付けます。

現車合わせで長さを決めてカットします。

反対側のフィッティングをセットします。


ホースを取り付けます。レイアウトはいつものようにエンジンとフレームの間を通します。

エンジン側のオイル取出しは定番のロープロファイルタイプ。キャブセッティングをする際にとても有利です。


