10ミリ幅広にしたサス受けには、下側に補強を追加します。

反対側も同様に。

この車両は平成11年製造として登録されているので、その時点の保安基準が適合されます。排気音量の規制値が厳しいだけでなく、ヘッドライトも常時点灯でなければなりません。ヘッドライトスイッチにストッパーを付けて消せなくしておけば大丈夫です。

継続車検を受けに自走で車検場に向かいます。

電装品交換の続きです。

プラグコードはシリコンのφ7ミリに交換し、SP2コイル用のターミナルを接続します。キャップは既にNGKに交換済みだったので継続使用します。
