Z1000R2 Y.K様 ワークスS1仕様製作 フレーム溶接部品の製作

 

フレーム加工の続きです。

 

フレームに溶接するパーツなどを準備します。外径の異なる金属棒をいろいろ用意してあるので、必要なサイズの材から切り出します。

 

旋盤で所定の形状に仕上げます。

 

こちらはロックケーブル穴を塞ぐための蓋です。フレームパイプと同じ径のパイプ材から切り出します。

 

切り離す前に大体の形状を整えます。

 

あとはフレームに溶接してロックケーブル穴を塞ぎます。