Z1000R2 K.S様 エンジン腰下車載

  

エンジン腰下が組み上がりました。

 

なるべく軽い状態のうちに車載してしまいます。

 

リヤ左側のエンジンマウントカラーは、ケース側への攻撃性が少ないよう、広い平面を確保したものをジュラルミンで製作し使います。

 

エンジンマウントインシュレーターも新品にしてあるので、フレームに対しエンジンも真っすぐ載るようになりました。

 

残りのエンジンカバー類を取り付けます。あとはボーリング中のシリンダーの完成を待ちます。