キャリパーはAP2ポッドからS1キャリパーに変更するので、既存のホースが使えるか確認します。

右側は少し長いので、ホースを切り詰めて再組立てして使用できそうです。

キャリパーはAP2ポッドからS1キャリパーに変更するので、既存のホースが使えるか確認します。

右側は少し長いので、ホースを切り詰めて再組立てして使用できそうです。

Z1000Rのオイルクーラーホースの取出し部です。これを加工してニップルを溶接し、フラットなオイル取り出しを製作します。今回素材単体のお持ち込みです。

初めに剥離剤で塗装を剥がします。

ワークスタイプのフロントS1キャリパーサポートを製作します。先ずは25ミリ厚のジュラルミン板からテンプレートに沿った形を切り出します。

切り出し完了。

フレームに取り付ける小部品の製作がほぼ終了したところで、フレーム加工へ続きます。

ワークスオイルクーラー取り付けによりハンドル切れ角がやや少なくなります。ハンドルストッパーとハンドルロックストッパーは作り直すのでノーマルは削除します。
