フォークオイルが漏れてきたので修理します。

右側のみ急に漏れてきたとのこと、インナーチューブには少し目立つ縦キズが確認できるようになってきました。

フォークオイルが漏れてきたので修理します。

右側のみ急に漏れてきたとのこと、インナーチューブには少し目立つ縦キズが確認できるようになってきました。

鋼板でバッテリーケースを製作します。

スイングアームのキャッチタンクに繋がるブローバイホースのレイアウトを考慮し、バッテリーはなるべく左側の高い位置にマウントします。

S1キャリパーを組み立てます。このタイプのS1キャリパーは、もともと仕入れた数が少なかったので、販売用は今回の分で終了です。次回生産は未定です。

本体のアルマイトはロットによって多少違ったりします。
