エンジンが組み上がったので慣らし運転に向かいます。元の状態のエンジン不調の原因が、FCRか点火系かエンジン本体か、切り分けるのでキャブはチェック用のCRで走行します。

市街地でチェックしたあとは高速道へ。

エンジンが組み上がったので慣らし運転に向かいます。元の状態のエンジン不調の原因が、FCRか点火系かエンジン本体か、切り分けるのでキャブはチェック用のCRで走行します。

市街地でチェックしたあとは高速道へ。

フレームのパウダーコートが完成したので組み立てます。

スイングアームピボットは、塗装のためにベアリングを抜いたので、新しいベアリングを圧入します。

ハンドルスイッチとメインハーネスのカプラーも、端子が腐食しているので接点復活スプレーを塗布します。

右スイッチ側のカプラーは、端子の腐食による抵抗で発熱し、カプラーが溶けいています。
